にゃごにゃ小学校

本家(HP)作製のネタ、あるいは記事にするには寸足らずな話を日記兼用でアップします。

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 『41歳の春』、とは私のことではない。私はもうちょっと年を食っている若い。
 これは、今現在の、家内のことである。

 そして、そう、気づいたあなたは偉い(のかな?)。

 41歳の春、とは、天才バカボンのパパのことである。

 そうとも、子供にとって、41歳も55歳も65歳も同じなのだ。これで、いいのだ。

 41歳前後のひとには、天才バカボンのパパが41歳であることについて、感想を聞きたいものである。

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コメント

子供の頃には41歳って「めっちゃ歳食ってる」というイメージでしたよたよねぇ。
何を隠そう、私が「あ、俺ってオヤジなんだ」と気づいたのは、25歳くらいのときになんかのマンガに出てくる色っぽい「おねぇさまキャラ」が、俺より年下だと気づいたとき。
あの頃はまだオタクではありませんでした(笑。

41歳の奥様にもよろしくお伝えください。
38歳の弟が「見た目だけ歳取らないのは、なんか怪しいモノとと契約してるから?」と訊いてたと。

大予言

>> 子供の頃には41歳って「めっちゃ歳食ってる」というイメージでしたよたよねぇ。

そうそう。子供の時、未来の予言があって、そのときの自分の年を計算したら、ちょうど41で、「なあんだ、そんなに生きたんなら死んでもいいや」と思ったのを覚えてます。

>> 「見た目だけ歳取らないのは、なんか怪しいモノとと契約してるから?」

なんか、尻尾が二又に分かれかけているネコとにょごにょごやっているような気がします。
よおしらんけど。

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