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にゃごにゃ小学校

本家(HP)作製のネタ、あるいは記事にするには寸足らずな話を日記兼用でアップします。

 こんなHPがあるんですねえ。



 実際ULTRAMANにも使われてたし、鉄人28号にも登場するらしいけど、ほんとに、怪獣映画か特撮映画(それも日本製の)のホームページのトップとしか思えません。

 見出しも、闘い、ついに公開、守る、なんて文字が目白押しだし。




コメント



実は (おかやま)
2005-02-09 18:33:49

1年位前にこの中を一般公開して見学できるイベントがありまして、入りに行った事があるのですよ俺。
入り口で作業用の黄色い安全ヘルメット渡されて、案内のおっちゃんについていきながらしばしの地底探検としゃれ込んだんですが、すげぇ面白かったです。
気分はほんと、RPGのダンジョン探索。
その時まだ工事中の区画も公開されてて、トンネル掘るとんでもない大きさのシールド掘削マシンを見上げて、
「俺ぁコレに感動できる男の子でようござんした」
と大感激した記憶があります。



う、う、う、うらやましい~ (にゃごにゃ)
2005-02-09 20:49:32

ぬあんという、ラッキーな。うらやましすぎる。

わたしゃ、開通前の明石海峡大橋のウォーキングも叶わなかったし、開通後の大橋鉄塔登頂も縁がなかったし、海底トンネルウォーキングもできなかったし、あまつさえ、リニアモーターカー実験線の体験搭乗すら、なんど応募しても選外(T-T)。最近では応募する気力すら萎えて…。

いいなあ~、エキストラでいいから潜ってみたいなあ。
マンションの裏の高圧線鉄塔でいいからのぼってみたい(夜中なら見つからないですむか?!)男の子のにゃごにゃなのです。



地底文化フォーラム (k)
2005-02-09 21:35:45

地底文化フォーラムで、コーラスを公開したときの模様がWEB公開されていますが、何とも深いリバーブがかかって、神々しいまでに荘厳だったそうです。聴いてみたかった。
なんだか「イノセンス」のオルゴール録音を思い出すエピソードですが……(笑。
それそのものも非常に有用なだけではなく、こうして芸術分野その他にも利用していこうという前向きさは、とても好感がもてますし、「日本も捨てたもんじゃないなぁ」と思わせられます。
関西にもこういった試みが欲しいところですが、「公共物」と市民生活の間に溝があるような印象。
これから変わっていくんでしょうかね??



聴いてみたい (にゃごにゃ)
2005-02-10 09:09:13

>> 何とも深いリバーブがかかって、神々しいまでに荘厳だったそうです。

わあ、それは私もぜひ聴いてみたかったです。
イノセンスのオルゴールでも、デジタルサラウンドの録音物で聴いてさえも、エフェクトでは絶対出せないなんともいえない奥行き、ひびきがありますもんね。

>> 関西にもこういった試みが欲しいところですが、「公共物」と市民生活の間に溝があるような印象。これから変わっていくんでしょうかね??

かわっていってほしいですよね。それに、最初からそうした前提で設計してほしいと思います。
例の放水路だって、そういう発想なしにあんなドラマチックなものには仕上らなかったはずだと思いますし。

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